特定非営利活動法人 日本海洋塾 日本海洋塾は、世界を結ぶ海と船を、広く皆様に伝える活動に
より、海洋立国意識の拡充を目指しています

新聞・雑誌等に掲載された写真や記事

1、大学展示 無料で見学

 2019年9月28日、日本経済新聞の記事。一般人にとっての各大学での展示施設の有効利用について記載されました。

2、歴史的建築物の有効利用(ウェディングパーティー用に)

 2019年10月5日、日本経済新聞の記事。各地の歴的建築物がウェディングパーティー等に利用されるケースが増えており、公共機関でも積極的に貸し出しを推進していると言う内容です。

3、国内船の人手不足深刻

 2019年9月5日、日本経済新聞の記事。国内港を結ぶ「内航船」の人出不足の現状について記載されました。

4、客船絵はがき世相にのせて

 2019年9月5日、日本経済新聞『文化』欄の記事。

5、国公私、腹割った議論を

 2019年8月5日、日本経済新聞『教育』欄の記事。大学間の格差問題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

6、研究力連携で強化

 2019年7月29日、日本経済新聞『教育』欄の記事。国立大学の課題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

7、開かれた大学図書館へ

 2019年6月22日、日本経済新聞『文化欄』の記事。システム共同化によるコストセービング&利便性向上を目指す。

8、人情の蟹工船豊かさ運ぶ

 2019年6月21日、日本経済新聞『文化欄』の記事。海事都市今治の礎を築いた八木亀三郎の挑戦。

9、模型に刻む時代の記憶

 2019年6月7日、日本経済新聞『文化欄』の記事。自作の戦艦などに戦時中の古新聞を貼りつける。

10、博物館の展示 障害者に優しく

 2019年6月7日、日本経済新聞『夕刊』の記事。手話でガイド、点字で案内図。全ての来場者に感動を・・・

11、帆を張れぬ実習船

 2019年6月5日、読売新聞夕刊に『帆を張れぬ実習船』と言う標題の記事が掲載されました。帆船に憧れて長期遠洋航海を楽しみにしていた実習生やOBの方々、又帆船を愛する一般の方々にとっても『海技教育機構』がこの先どのような方針を打ち出すのか、気になるところです。

下記に『海技教育機構』へのアクセスリンクを参考の為に掲示します。

12、パナマ運河に注いだ大志

 2019年4月26日、日本経済新聞『パナマ運河に注いだ大志』と言う標題の記事。1914年に開通したパナマ運河の建設に日本人として、たった一人で携わった青山士(あおやまあきら)と言う青年がいた。

13、船修理「ポン、コツ」歌う

 2019年4月20日、日本経済新聞夕刊の『モノごころヒト語り』欄に掲載された記事。記事の最後に【『ポンコツ』と言う言葉の由来か?】との投げ掛けが記述されています。

14、グローバル時代を開く

 2019年3月20日、日本経済新聞に掲載されています。佐賀大海洋エネルギー研究センターの様子が書かれています。

▲ ページトップへ戻る