特定非営利活動法人 日本海洋塾 日本海洋塾は、世界を結ぶ海と船を、広く皆様に伝える活動に
より、海洋立国意識の拡充を目指しています

新聞・雑誌等に掲載された写真や記事

1、帆船模型作り

 2021年4月16日、日本経済新聞文化欄の記事。大石啓雅氏の帆船模型作りに寄せる思い

2、大海原の紳士

 2021年4月15日、日本経済新聞の『交遊沙』からの記事。

3、スエズ運河事故、賠償長期戦に

 2021年4月14日、日本経済新聞の記事。損保各社は長期戦の構え

4、東工大、産学連携の拠点

 2021年4月14日、日本経済新聞の記事。東工大が産学連携拠点を田町キャンパスを再開発する事で実現。大学債発行も検討

5、自動運航船のリスク評価

 2021年3月25日、日本経済新聞の記事。損保ジャパン、海事協会と研究スタート

6、国立大学に資産運用会社

 2021年3月16日、日本経済新聞の記事。来年に法改正案提出

7、船の自動運航新システム

 2021年2月11日、日本経済新聞の記事。三井E&Sが推進する自動運航システム、2021年度より販売開始

8、東京五輪知る「海の貴婦人」

 2021年2月3日、日本経済新聞文化欄の記事。1964年東京オリンピックのヨット競技にて本部艇として活躍した『やまゆり』の保存

9、環境船技術で中韓に挑む

 2021年1月7日、日本経済新聞の記事。国内造船最大手の今治造船とジャパンマリンユナイテッドが新会社を始動

10、接続可能な水産業 探る

 2020年12月23日、日本経済新聞の記事。2020年10月に新設された東京海洋大学『水圏生殖工学研究所』の様子が紹介されました。

11、海の未来を語り合おう

 2020年10月3日、日本経済新聞の夕刊記事。東京海洋大学主催『江戸前ESD協議会』の様子が東京海洋大学川辺教授の筆にて紹介されました。

12、人事が見る大学イメージランキング

 2020年6月3日、日本経済新聞の記事。東京海洋大学は全国順位で13位、関東甲信越で6位です。

13、大学債の発行要件緩和

 2020年3月19日、日本経済新聞の記事。今までの発行要件を緩和して大学の戦略の幅が広げられる事を狙った施策。 海外では、以前より積極的に利用して来た制度だが、これからの日本の国立大学運営にも益々ビジネスセンスが求められる事情を援助する意味 合いが強い。

14、海洋プラスチック 日本沿岸で汚染調査

 2020年2月21日、日本経済新聞の記事。フランスの民間財団が日本のマリンバイオ共同推進機構との共同調査を開始するとの報道です。

15、船内汚染 国際ルール提起

 2020年2月28日、日本経済新聞の記事。今回のダイヤモンドプリンセスでの混乱を踏まえ、従来の国際法の想定外の事態に備え 旗国主義に捕らわれない国際ルール作成の必要性を提起した記事が掲載されました。

16、大学展示 無料で見学

 2019年9月28日、日本経済新聞の記事。一般人にとっての各大学での展示施設の有効利用について記載されました。

17、歴史的建築物の有効利用(ウェディングパーティー用に)

 2019年10月5日、日本経済新聞の記事。各地の歴的建築物がウェディングパーティー等に利用されるケースが増えており、公共機関でも積極的に貸し出しを推進していると言う内容です。

18、国内船の人手不足深刻

 2019年9月5日、日本経済新聞の記事。国内港を結ぶ「内航船」の人出不足の現状について記載されました。

19、客船絵はがき世相にのせて

 2019年9月5日、日本経済新聞『文化』欄の記事。

20、国公私、腹割った議論を

 2019年8月5日、日本経済新聞『教育』欄の記事。大学間の格差問題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

21、研究力連携で強化

 2019年7月29日、日本経済新聞『教育』欄の記事。国立大学の課題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

22、開かれた大学図書館へ

 2019年6月22日、日本経済新聞『文化欄』の記事。システム共同化によるコストセービング&利便性向上を目指す。

23、人情の蟹工船豊かさ運ぶ

 2019年6月21日、日本経済新聞『文化欄』の記事。海事都市今治の礎を築いた八木亀三郎の挑戦。

24、模型に刻む時代の記憶

 2019年6月7日、日本経済新聞『文化欄』の記事。自作の戦艦などに戦時中の古新聞を貼りつける。

25、博物館の展示 障害者に優しく

 2019年6月7日、日本経済新聞『夕刊』の記事。手話でガイド、点字で案内図。全ての来場者に感動を・・・

26、帆を張れぬ実習船

 2019年6月5日、読売新聞夕刊に『帆を張れぬ実習船』と言う標題の記事が掲載されました。帆船に憧れて長期遠洋航海を楽しみにしていた実習生やOBの方々、又帆船を愛する一般の方々にとっても『海技教育機構』がこの先どのような方針を打ち出すのか、気になるところです。

下記に『海技教育機構』へのアクセスリンクを参考の為に掲示します。

27、パナマ運河に注いだ大志

 2019年4月26日、日本経済新聞『パナマ運河に注いだ大志』と言う標題の記事。1914年に開通したパナマ運河の建設に日本人として、たった一人で携わった青山士(あおやまあきら)と言う青年がいた。

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