特定非営利活動法人 日本海洋塾 日本海洋塾は、世界を結ぶ海と船を、広く皆様に伝える活動に
より、海洋立国意識の拡充を目指しています

新聞・雑誌等に掲載された写真や記事

1、国公私、腹割った議論を

 2019年8月5日、日本経済新聞『教育』欄の記事。大学間の格差問題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

2、研究力連携で強化

 2019年7月29日、日本経済新聞『教育』欄の記事。国立大学の課題を国立大学協会長の永田恭介氏が語っています。

3、開かれた大学図書館へ

 2019年6月22日、日本経済新聞『文化欄』の記事。システム共同化によるコストセービング&利便性向上を目指す。

4、人情の蟹工船豊かさ運ぶ

 2019年6月21日、日本経済新聞『文化欄』の記事。海事都市今治の礎を築いた八木亀三郎の挑戦。

5、模型に刻む時代の記憶

 2019年6月7日、日本経済新聞『文化欄』の記事。自作の戦艦などに戦時中の古新聞を貼りつける。

6、博物館の展示 障害者に優しく

 2019年6月7日、日本経済新聞『夕刊』の記事。手話でガイド、点字で案内図。全ての来場者に感動を・・・

7、帆を張れぬ実習船

 2019年6月5日、読売新聞夕刊に『帆を張れぬ実習船』と言う標題の記事が掲載されました。帆船に憧れて長期遠洋航海を楽しみにしていた実習生やOBの方々、又帆船を愛する一般の方々にとっても『海技教育機構』がこの先どのような方針を打ち出すのか、気になるところです。

下記に『海技教育機構』へのアクセスリンクを参考の為に掲示します。

8、パナマ運河に注いだ大志

 2019年4月26日、日本経済新聞『パナマ運河に注いだ大志』と言う標題の記事。1914年に開通したパナマ運河の建設に日本人として、たった一人で携わった青山士(あおやまあきら)と言う青年がいた。

9、船修理「ポン、コツ」歌う

 2019年4月20日、日本経済新聞夕刊の『モノごころヒト語り』欄に掲載された記事。記事の最後に【『ポンコツ』と言う言葉の由来か?】との投げ掛けが記述されています。

10、グローバル時代を開く

 2019年3月20日、日本経済新聞に掲載されています。佐賀大海洋エネルギー研究センターの様子が書かれています。

▲ ページトップへ戻る